スタートアップ企業が再び掲載。今度はアメリカンビンテージの「CLUTCH」マガジン

【CLUTCH誌の概要】
「CLUTCH(クラッチ)」マガジンは、アメリカンビンテージを中心に「特別な趣味趣向を持った大人の男性たちが潜在的に持つ『マニアゴコロ』を刺激する情報を発信する」男性向けライフスタイル誌。隔月で7万部発行されています。先月掲載いただいた「Lightning(ライトニング)」と同じ㈱枻出版社が発行し、同じ方(松島睦氏)が編集長をされています。

【掲載内容】
雑誌の中には、編集部が気になる新商品やイベントを紹介するコーナーを持つものがありますが、掲載される数が非常に少ないのが実情です。CLUTCH誌の場合は見開き2頁の「CLUTCH INFORMATION」で毎号6種類の情報が取り上げられており、今回そこで新たに追加した商品が紹介されました。

【掲載の経緯】
先月掲載された同じ出版社で同じ編集長の他誌に掲載されることは、別の商品とは言え、正直申し上げて可能性は無いだろうと思いつつ、活動報告の一環としてリリースをお送りしました。

雑誌のテイストに商品が合っていることは大前提として、非常に幸運なことに、雑誌編集のタイミングに合致していたことが掲載の決め手となりました。数年前に枻出版社を訪問したこと、松島編集長が主催して7月に開催されたオンラインの稲妻フェスティバルに参加したことなど、パーソナルな話題で関係を築いていたことも、お声掛けいただいた要因ではないかと思っています。メディアとの関係作りの大切さを改めて感じました。